印
印
( 各 筆 明 細 )
字
農地を貸す者
農地を借りる者
利 用 権 を 設 定 す る 土 地
所在
大字
(住所)
〔印〕 貸借の
期間
賃料
賃料の 支払方法と
時期
住所
氏名又は名称
権限の
種類
地番
現況 地目
面積 (㎡)
農用地の 利用方法
利用権の開始日 / 利用権の終了日
(連絡先)
利 用 権 の 内 容
申請人以外の土地の権限者等の同意
(住所) (氏名,又は名称) (連絡先)
≪ 利 用 権 設 定 申 請 用 紙 (市民ファーマー) ≫
・裏面の共通事項を順守し,各筆明細に記された農用地に利用権の設定を行いたいので,農用地利用集積計画の作成を申請します。
( 申 請 人 )
(氏名,又は名称)
共通事項(市民ファーマー)
1 支払いの猶予 8 利用権取得者の責務
9 勧告
2 解約に当たっての相手方の同意
ア
3 転貸又は譲渡 イ
ウ 4 修繕及び改良
ア 10 利用権の解除
ア
イ イ乙が目的物を適正に利用していないと認められるとき。
ウ乙が9の勧告に従わなかつたとき。
5 租税公課の負担 11 利用権が解除された場合の目的物の返還
ア甲は,目的物に対する固定資産税その他の租税を負担する。 イ
12 期間途中で貸借が終了した場合の原状回復 ウ
6 目的物の返還 ア
13 違約金の支払い
イ 14 農用地の利用状況の報告
ア ウ
イ農地の所在 ウ
エ
エ農作業への状況
7 利用権に関する事項の変更の禁止 オ
15 その他 乙は,目的物に係る農業災害補償法(昭和22年法律第185号)に基づく共済
掛金及び賦課金を負担する。
目的物に係る土地改良区の賦課金については、甲及び乙が別途協議するところに より負担する。
甲及び乙は,この農用地利用集積計画の定めるところにより設定される利用権に 関する事項は変更しないものとする。ただし,甲,乙,及び市町村が協議の上, 真にやむを得ないと認められる場合は,この限りでない。
甲及び乙は,別紙の各筆明細書に定める利用権の存続期間の中途において解約を しようとする場合は,相手方の同意を得るものとする。
その他参考となる事項
この申請書に定めのない事項及び農用地利用集積計画に関し疑義が生じたとき は,甲,乙及び市が協議して定める。
乙は,目的物の改良のために支出した有益費については,その返還時に増価額が 現存している場合に限り,甲の選択に従い,その支出した額又は増価額(土地改 良法(昭和24年法律第195号)に基づく土地改良事業により支出した有益費 については,増価額)の償還を請求することができる。
イにより有益費の償還請求があった場合において甲及び乙の間で有益費の額につ いて協議が調わないときは,甲及び乙双方の申出に基づき市町村が認定した額 を,その費やした金額又は増価額とする。
乙は,イによる場合その他法令による権利の行使である場合を除き,目的物の返 還に際し,名目のいかんを問わず返還の代償を請求してはならない。
農地を貸す者(以下「甲」という。)は,農地を借りる者(以下「乙」とい う。)が災害その他のやむを得ない事由のため,借賃の支払期限までに借賃の支 払をすることができない場合には,相当と認められる期日までにその支払を猶予 する。
乙の氏名及び住所(法人にあっては,その名称及び主たる事務所の所在地並びに 代表者の氏名)
甲は,乙の責めに帰すべき事由によらないで生じた目的物の損耗について,自ら の費用と責任において修繕する。ただし,緊急を要するときその他甲において修 繕することができない場合で甲の同意があったときは,乙が修繕することができ る。この場合において乙が修繕の費用を支出したときは,甲に対してその償還を 請求することができる。
10により甲が利用権を解除した場合の目的物の返還については,6の場合と同様 とする。
つくば市長は,乙が次に掲げる事項のいずれかに該当するときは,相当の期限を 定めて,必要な措置を講ずべきことを勧告する。
乙がその農用地において行う耕作又は養畜の事業により,周辺の地域における農 用地の農業上の効率的かつ総合的な利用の確保に支障が生じているとき。
乙が行う耕作又は養畜の事業がその農用地の周辺の農用地の農業上の利用に及ぼ している影響
乙が地域の農業における他の農業者との適切な役割分担の下に継続的かつ安定的 に農業経営を行っていないと認めるとき。
乙が法人である場合にあっては,その法人の業務を執行する役員のいずれもがそ の法人の行う耕作又は養畜の事業に常時従事していないと認めるとき。
乙は,甲の同意を得て目的物の改良を行うことができる。ただし,その改良が軽 微である場合には甲の同意を要しない。
つくば市は,乙が次に掲げる事項のいずれかに該当するときは,貸借契約を解除 するものとする。
乙の世帯員の所有農地と,借り受けている農地の合計が1000㎡以上となった とき。
乙は,この農用地利用集積計画の定めるところに従い,目的物を効率的かつ適正 に利用しなければならない。
利用権の存続期間が満了したときは,乙は,甲に対して目的物を原状に回復して 返還する。ただし,災害その他の不可抗力,又は改良行為による形質の変更又は 目的物の通常の利用によって生ずる形質の変更については,乙は原状回復の義務 を負わない。
貸借が終了したときは,乙は,甲に対して目的物を原状に復して返還する。乙が 現状に復することができないときは,甲が現状に回復するために要する費用を乙 が負担する。ただし,天災地変等の不可抗力または通常の利用により損失が生じ た場合および修繕または改良により変更された場合は,この限りではない。
甲の責めに帰さない事由により貸借を終了させることとなった場合には,乙は, 甲に対し賃借料の 年分に相当する金額を違約金として支払う。
乙は,利用権設定後6ヶ月毎に,次に掲げる事項が記載された報告書をつくば市 に報告しなければばらない。
様式第1号
年齢
営 農 計 画 書
平成 年 月 日
つくば市長 宛
ご住所
お名前 印
市民ファーマー制度の利用にあたり,下記のとおり提出します。
記
1 今後の農地利用に対する考え,構想をお書きください。
2 農業の従事計画についてご記入ください。
職業
農地までの交通手
段,及び時間
営農作物
(全て記入してください)
年間農業従事日数
日/年 ※年間150日以上従事する必要があります
農地の利用者
月
火
水
木
金
土
日
(2)1年間の作業計画(作物ごとに記入してください)
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
作業期間
作業期間
作業期間
具体的な
作業内容
3 作業計画
(1)1週間の作業計画(作業する日を○で記入してください)
作業予定日
具体的な
作業内容
※作業期間は で記入してください。
(作物名)
印
印
( 各 筆 明 細 )
大字 字
大字 字
( 筑波
筑穂
仮900
畑
3010 )
筑波
筑穂
200
畑
2000
筑波
筑穂
100
畑
1000
所在
地番 現況 地目
面積 ㎡
設定する土地が仮地番の場合は以下
のように従前地を上に記入し仮地番
等を下に( )書きで記入する
他に現物の場合は反当た
り2俵や,面積に応じて
総額~円などと記入
書かない
(市役所で記入)
土地登記簿に従って記入
( 地目は現況に従って記入 )
他に例えば
普通畑として
利用、果樹園
地として利
用、等の利用
目的を記入
賃料の支払時期(6月末,年
末など),支払方法(現金持参
払い,口座振込,現物持参な
ど)それぞれ記入
毎年末に
口座払い
〔印〕
苅間
研究学園100
畑
550
水田として
利用
~年
反当たり 1万円 貸借の
期間
賃料
賃料の 支払方法と
時期
住所 氏名又は名称
権限の
種類
所在
地番 現況 地目
面積 (㎡)
農用地の 利用方法
利用権の開始日 / 利用権の終了日
農地を借りる者
(住所) (氏名,又は名称) (連絡先)
利 用 権 を 設 定 す る 土 地 利 用 権 の 内 容 申請人以外の土地の権限者等の同意
≪ 利 用 権 設 定 申 請 用 紙 ≫
・裏面の共通事項を順守し,各筆明細に記された農用地に利用権の設定を行いたいので,農用地利用集積計画の作成を申請します。
( 申 請 人 )
農地を貸す者
(住所) (氏名,又は名称) (連絡先)